2014年06月10日

仕方なく外部の相談相手を頼らざるを得ませんでした。

突然経営を託されてしまったので、自分の未熟さが原因で仕事のトラブルが止めどなく起こったのです。しかも、業界そのものの成長拡大が期待できなかったので、新事業の発見が急務でした。にもかかわらず現状として出ていく無駄な経費が高かったため、もうけが投資できない状態でした。経費削減の取り組みは急務でした。ですが、ベテランスタッフは全員反対だったため、愚痴すらこぼせる相手が社内に居ませんでした。仕方なく外部の相談相手を頼らざるを得ませんでした。佐野税理士事務所です。当然帳簿も確認してもらいましたが、改めてコストカットは急務だと確信しました。新事業を育てるために利益を回さなければ会社の将来は厳しくなると先生に後押ししていただけたのです。当たり前ですが経費カットの決行は身を切られる想いでした。お世話になった税理士の先生がずっとサポートしてくださったので、唯一の救いになりました。とにかく財務状況はスリム化したので、良かったです。佐賀 税理士



posted by 佐野税理士 at 00:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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